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刑事22004民事40194
判事事項
破棄自判
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破棄
監禁、強姦事件につき、監禁罪の成立を認めた点で第一、二審判決には事実誤認があるとして破棄自判した事例
破棄
共犯者の検面調書の証明力に対する評価及び証拠に基づく推理判断の過程に疑問があるとして原判決が破棄自判(無罪)された事例
破棄
一 賍物寄蔵の公訴事実につき賍物性の未必的認識を認めた原判断に事実誤認があるとして破棄自判(無罪)された事例 二 控訴審における予備的訴因追加の適否につき意見が付された事例
上告を棄却
量刑不当を理由とする破棄自判の原判決が手適用した罰条についての規定違憲の主張を原審不経由で処理した事例
破棄
一 判決の言直しの効力 二 量刑不当により破棄自判された事例
破棄
別件懲役と重複した未決誤算入を理由にした破棄自判
破棄
判例違反(未決過算入)を理由とした部分破棄自判
破棄
非常上告破棄自判事例(略式二重) 非常上告における破棄自判判決と法令適用の基準時
破棄
未決過算入を理由にした破棄自判
上告を棄却
控訴審における破棄自判判決と審級利益
破棄
上告審において真犯人が別にいることを検察官が認めたことにより原判決に事実誤認の疑いがあるとして破棄自判(無罪)された事例
上告を棄却
「犯罪事実に加わつていない被告人を、共謀共同正犯の理論により有罪とした原判決(破棄自判)は、罪刑法定主義を規定した憲法三一条に違反する」との主張を単なる法令違反の主張として処理された事例
破棄
懲役を科した第一審判決を量刑不当として破棄自判し、第一審判決の認定した「昭
非常上告における破棄自判の標準時
破棄
控訴期間不遵守の点を看過して控訴棄却の本案判決がなされたため、上告審において破棄自判(控訴却下)した事例。
上告を棄却
めて破棄自判したものであるから、第一審判決が適法な証拠により認定した罪とな
控訴審が第一審判決の量刑不当を理由として破棄自判する場合と前科事実の摘示。
上告を棄却
控訴審が第一審判決の法令の適用に誤りありとして破棄自判した場合と第一審判決の証拠の援用。
上告を棄却
控訴審が第一審判決の併合罪の関係にある一部の事実認定を是認し、他の事実には犯罪の証明がないとして破棄自判する場合と前者の事実をさらに自ら認定判示することの適否。
破棄
一 控訴審が破棄自判する場合と第一審において取り調べた証拠 二 農林漁業資金融通法による政府貸付金について業務上横領罪の成立する場合
上告を棄却
一 控訴審において破棄自判する場合と証拠 二 判例違反の主張として不適法な事例
上告を棄却
控訴審の破棄自判の判決が心神喪失もしくは心神耗弱の主張に対し判断を遺脱した違法と刑訴第四一一条第一号
上告を棄却
不当の理由で破棄自判するに当り、第一審判決認定の事実に法令を適用したのみで、
控訴審が破棄自判する場合と証拠理由の判示
上告を棄却
し肯認し得るものとし、ただ量刑不当の控訴趣意を理由ありとして破棄自判したも
控訴審が第一審判決の量刑不当を理由として破棄自判した場合と犯罪事実の確定
上告を棄却
刑訴第四〇〇条但書による破棄自判に当り被告人同意の下に検察官請求の被告人に対する別件の起訴状謄本を取り調べている場合と新たな証拠取調の有無
上告を棄却
理由あるものとして第一審判決を破棄自判して刑を言い渡したからとて、審理不尽
一 量刑不当の控訴趣意について判断せず、他の控訴趣意を理由ありとして破棄自判した場合、審理不尽といえるか 二 他の控訴趣意を理由ありとして破棄自判した場合、量刑不当の主張に対する判断の要否
上告を棄却
控訴審が第一審判決を事実誤認を理由として破棄自判した場合に、破棄の理由となつた心神耗弱の認定を前提とする主張に対し、更に判断しなければならないか
上告を棄却
控訴審が第一審判決の量刑不当を理由として破棄自判した場合と犯罪事実の判示の要否
上告を棄却
原判決の判断の通りとすれば第一審判決を破棄自判しなければならない場合に控訴を棄却した誤りがあつても結局同一の刑に処するときは、刑訴第四一一条に当らない
上告を棄却
理由ありとし破棄自判するときは、第一審判決の確定した事実に対し法律を適用す
控訴審が第一審判決の量刑不当を理由として破棄自判した場合と犯罪事実の認定
上告を棄却
一 控訴審が第一審判決の法令適用の誤りを理由として破棄自判した場合と犯罪事実の確定 二 右の場合第一審の証拠に関する違憲の非難は上告適法の理由になるか
上告を棄却
第一審判決の法令適用の誤りを理由として破棄自判する第二審判決と、第一審判決の判示事実および証拠の引用
上告を棄却
控訴審が第一審判決の法令の適用に誤りありとして破棄自判した場合と犯罪事実の確定
上告を棄却
第二審において、第一審判決を破棄自判するに当り、自ら証拠説明をしている場合と、第一審認定の摘示事実の引用
上告を棄却
刑不当を理由として第一審判決を破棄自判し、第一審判決認定の事実を基礎として、
原審が第一審判決を量刑不当を理由として破棄自判をした場合、事実誤認の主張に対し特に判断しなければならないか
上告を棄却
控訴審で破棄自判した場合と量刑不当の控訴趣意に対する判断の要否
上告を棄却
第一審判決を破棄自判するに当り、原判決が第一審判決挙示の同一証拠を援用した趣旨と解せられる場合
上告を棄却
刑訴第四一一条を適用すべきものと認められない事例―破棄自判に当つて他の論旨についての判断を省略した場合
上告を棄却
量刑を不当として第一審判決を破棄自判する場合における原判決の事実摘示並びに証拠説明
上告を棄却
控訴裁判所が訴訟記録及び第一審で取り調べた証拠のみによつてたゞちに量刑不当として破棄自判することの適否
上告を棄却
第一審判決の法令違反を理由として破棄自判する第二審判決と量刑不当の主張に対する判断
上告を棄却
第一審が本位的訴因について有罪認定をした場合控訴審が破棄自判して予備的訴因について有罪認定をすることの適否
破棄
上訴審において破棄自判する場合の少年法適用の基準の時期
破棄
(上訴審において)破棄自判する場合には如何なる時期を標準として少年法第五二条の適用の有無を決すべきか
破棄
一 刑法第六条違背と著しく正義に反すると認むべき場合 二 被告人の控訴及び上告に係る事件において上告審が第一、二審判決を破棄自判する場合と未決勾留日数の法廷通算
上告を棄却
原判決が第一審判決の法令違反を理由に破棄自判し弁護人の量刑不当の控訴趣意に対し判断を示さなかつたことと憲法第三七条第三項違反の主張
上告を棄却
 控訴裁判所が刑訴四〇〇条但書によつて破棄自判をし、有罪の言渡をする場合(...で破棄自判をしたものであり、判文においても「原審が認定した事実」について法
量刑不当の理由で刑訴法第四〇〇条但書によつて原判決を破棄自判をし有罪の言渡をする場合の「罪となるべき事実及び証拠の標目」は第一審の判決を引用することができる
上告を棄却
一 擬律違反を理由として破棄自判した第二審判決は自ら犯罪事実を認定したものか 二 第一審判決の憲法違反を理由とする上告の適否
上告を棄却
く、本件については後記のごとく当法廷が破棄自判すべきところであるから、量刑
一 少年法第五一条の法意と同法にいわゆる不定期刑の意義 二 最高裁判所において破棄自判するに当り同裁判所に事件繋属中成年に達した場合に少年法適用の有無
破棄
最高裁判所が破棄自判するに當り被告人が既に滿十八歳以上に達している場合の定期刑の言渡と不利益變更の禁止
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例:レペタ事件(法廷メモ訴訟)「昭和63年(オ)第436
昭和63オ436」…[括弧]を省略
昭63お436」…昭和
s63お436」…昭和s (※平成はh)
s63o436」…「」をローマ字表記「o
いずれも事件番号として認識し正しく検索できます。
尚、[事件番号]選択時は436だけでも検索できます。
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例:窃盗 殺人
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