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刑事22004民事40194
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異議申立
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却下
原告は,同日,法務大臣に対し,本件難民不認定処分に対する異議申立て...上記異議申立てを棄却する旨の決定をし,...本件難民不認定処分に対する異議申立てを行い,
1 コンゴ民主共和国国籍の男性について難民であると認められた事例 2 難民認定不認定処分に対する異議申立てと出入国管理及び難民認定法61条の2の2第2項の在留特別許可をしない処分の取消しの訴えにおける行政事件訴訟法14条1項ただし書の「正当な理由」 3 仮滞在の許可を受けていた在留資格未取得外国人で難民であると認められる者に対する退去強制手続の適否
棄却
裁判の執行に関する異議申立て事件...行に関する刑訴法502条による異議申立てである。
検察官の執行指揮に基づく納付告知及び督促があったときの訴訟費用負担の裁判の執行に関する異議申立ての許否
棄却
観護措置更新決定に対する異議申立て棄却決定に
観護措置更新決定についての異議申立て棄却決定に対する特別抗告が利益が失われるものとして不適法とされた事例
棄却
体について審理した本件裁決がされたが,異議申立ての対象とされなか...審理をした上で裁決がされたとしても,異議申立ての対象とされなかっ...た処分について異議申立てがされたことになるものではない(東京高裁
相続税について更正処分を受け、同処分に対して異議申立てをして処分行政庁による異議決定が出された後に再更正処分を受け、その後に原更正処分に対して審査請求をした者が、再更正処分について不服申立手続を経由せずに提起した再更正処分の取消しを求める訴えが、不服申立手続を経由しないで訴えを提起することにつき国税通則法115条1項3号後段にいう「正当な理由」があるとして、適法とされた事例
却下
市議会の解散を請求する署名簿の署名の証明に関する選挙管理委員会に対する異議申立ての棄却決定取消請求が、棄却された事例
棄却
政庁に対し,異議申立て(以下「本件異議申立て」という。)をした(甲...1)。処分行政庁は,同年10月6日付けで,本件異議申立てを棄却する旨...賦課決定処分,本件更正処分等,本件異議申立て,本件異議決定,本件再更
相続税について更正処分を受け、同処分に対して異議申立てをして処分行政庁による異議決定が出された後に再更正処分を受け、その後に原更正処分に対して審査請求をした者が、再更正処分について不服申立手続を経由せずに提起した再更正処分の取消しを求める訴えが、不服申立手続を経由しないで訴えを提起することにつき国税通則法115条1項3号後段にいう「正当な理由」があるとして、適法とされた事例
棄却
被告村長解職請求署名簿の異議申立てに係る処分行政庁の平成21年...分行政庁に対し行った解職請求署名簿の異議申立てを,同処分行政庁が...申立てをした(甲4。以下「本件異議申立て」という。 。
解職投票により村長を解職された者が、選挙管理委員会がした解職請求署名簿の異議申立棄却決定の取消しを求める訴えに、訴えの利益が認められた事例
棄却
請求者署名簿に関する異議申立てについてした異議棄却決定に基づく手...裁判所に上記異議申立てについての裁決の取消しを求める訴えを提起し,現
町長の解職請求に係る解職請求者署名簿に関する異議申立てについて、選挙管理委員会がした異議棄却決定に基づく手続の続行停止を求める申立てが、認容された事例
破棄
である上告人が,特許異議申立事件につき特許庁がした本件特許(請求項1∼4に...特許庁は,平成18年2月22日,上記特許異議申立事件につき,本件訂...正請求」という。)は,特許異議申立事件における付随的手続であり,独立した審
特許異議申立事件の係属中に複数の請求項に係る訂正請求がされた場合、特許異議の申立てがされている請求項についての特許請求の範囲の減縮を目的とする訂正は、訂正の対象となっている請求項ごとに個別にその許否を判断すべきか
棄却
地改良事業計画の決定に対する異議申立てについての各決定の取消しを求め...地改良事業計画の決定に対する異議申立てについての各決定の取消しを求め...に対する異議申立てについてのP1,控訴人P2及び同P3宛の各決定をい
1 土地改良事業計画の取消しを求める訴えが、不適法とされた事例 2 土地改良事業計画により漁業の営業上の利益を侵害されると主張する者及び生命、身体、財産その他生活上の利益を侵害されるおそれがあると主張する者で、土地改良法3条の資格を有しない者が、同人らには同事業計画に対する異議申立適格がないことを理由として農林水産大臣がした異議申立て却下決定に対してした同決定の取消請求が、棄却された事例 3 川の下流域の水田地域を施行地域とし、その農業用水を確保するために、川の上流にダムを新設することを主な内容とする土地改良事業計画の決定に対する異議申立てについての決定の取消請求が、認容された事例
取り消す
(以下,単に「規則」という。乙B8,36)による異議申立手続の申請を...,異議申立提供金の資金として,本件手形の券面...額と同額の3500万円を異議申立預託金として預託した(以下「本件預託
手形権利者を差押債権者とする異議申立預託金返還請求権の差押えがされた場合に銀行が徳島手形交換所規則等に基づき異議申立提供金の返還を求めるために必要な手続につき詳細に判示した事例
棄却
上告棄却決定に対する被告人の補佐人からの異議申立ての適否(消極)
取り消す
対して異議申立てをしたが,東京国税局長が不服申立期間経過を理由として被控訴人の...異議申立てを却下する旨の異議決定をしたため,同年11月8日,控訴人に対して審査請...求をしたところ,控訴人が適法な異議申立てを経ていないことを理由に審査請求を却下す
税務署長が本来の納税義務者に対してした課税処分に対する異議申立てと第二次納税義務者の申立適格
棄却
はないと説明することが可能になり,さらに異議申立期間を利用して短期間に市が...対する異議申立期間の経過が迫っている状況下で,京都市が本件土地を買収する緊...法であったとしても,本件決定の異議申立期間内に再議に付すること(地方自治法
市が民事調停法17条による調停に代わる決定に基づいてゴルフ場開発予定地の買取代金を支出したことにつき、その支出当時の市長が同決定による代金額が著しく高額に過ぎることを認識しながら異議申立てをせずに同決定を確定させた違法により、市が前記支出額と適正価格との差額の損害を被ったとして、地方自治法(平成14年法律第4号による改正前)242条の2第1項4号に基づき前記市長個人に対してされた損害賠償請求が、一部認容された事例
却下
(5) 本件処分に対する異議申立て...部を開示することを求める旨の異議申立てを行った(以下「本件異議申立て」とい...本件異議申立てに係る諮問を行った。なお,原告は,同年12月11日,本件処分
1 市の情報公開条例に基づく公文書開示請求に対し、市長がした文書の一部開示決定のうち、異議申立てを欠く部分の取消しを求める訴えが、出訴期間を徒過したものとして不適法であるとされた事例 2 街路事業の買収に伴う鑑定書に記載された情報のうち、標準画地の地番及び取引等事例の指摘図が、生駒市情報公開条例(平成9年12月24日生駒市条例第26号)6条2号本文所定の「個人に関する情報であって、特定の個人が識別され、又は識別され得るもの」に当たらないとされた事例 3 街路事業の買収に伴う鑑定書に記載された情報のうち、鑑定評価の総額、単価及び資産価格並びに標準画地の価格が、生駒市情報公開条例(平成9年12月24日生駒市条例第26号)6条7号所定の不開示情報(事務事業情報)に当たらないとされた事例 4 生駒市情報公開条例(平成9年12月24日生駒市条例第26号)に基づき、街路事業の買収に伴う鑑定書の開示を求め、文書の一部非開示処分を受けた者が、当該処分により知る権利ないし情報公開請求権を侵害され、また、異議申立後9か月経ってもそれに対する判断を行わなかったことにより精神的苦痛を受けるとともに、前記処分の取消しを求めるために訴えを提起せざるを得なくなり弁護士費用の出費を余儀なくされたとして、市に対してした損害賠償請求が、棄却された事例
却下
する異議申立てを棄却及び却下する決定の取消しを求める訴えをいずれも却下する。...する異議申立てを棄却する決定の取消しを求める訴えをいずれも却下する。...する異議申立てを却下する決定の取消しを求める請求をいずれも棄却する。
1 土地改良事業計画の取消しを求める訴えが、不適法とされた事例 2 土地改良事業計画により漁業の営業上の利益を侵害されると主張する者及び生命、身体、財産その他生活上の利益を侵害されるおそれがあると主張する者で、土地改良法3条の資格を有しない者が、同人らには同事業計画に対する異議申立適格がないことを理由として農林水産大臣がした異議申立て却下決定に対してした同決定の取消請求が、棄却された事例
棄却
1 被告が,平成13年4月3日付で原告に対してした異議申立棄却決定(原処...がした異議申立棄却決定の取消訴訟である。なお,立証は,記録中の証拠関係目録... 原告は,同年6月6日,本件原処分について異議申立てをしたところ,被告は,
旧千葉県公文書公開条例(昭和63年千葉県条例第3号。平成12年千葉県条例第65号による廃止前)に基づく「平成4年度分の監査委員事務局の食糧費の支出に係る一切の資料」の公開請求について、県知事がした公文書不存在等通知に対する異議申立ての棄却決定が、前記条例13条1項所定の諮問手続を経ていない違法があるとして、取り消された事例
棄却
立てをしないまま、異議申立期間の経過により、本件決定は、同月二八日に確定し...る被告Aに、右の異議申立てをしないこととする権限を与える法的効果を与えるに
市が民事調停法17条による調停に代わる決定に基づいてゴルフ場開発予定地の買取代金を支出したことにつき、その支出当時の市長が同決定による代金額が著しく高額に過ぎることを認識しながら異議申立てをせずに同決定を確定させた違法により、市が前記支出額と相当価格との差額の損害を被ったとして、地方自治法(平成14年法律第4号による改正前)242条の2第1項4号に基づき前記市長個人に対してされた損害賠償請求が、一部認容された事例
棄却
れた本件勾留の裁判に対する異議申立てが先に棄却され、右棄却決定がこれに対す
勾留の裁判に対する異議申立て棄却決定が確定した後に右異議申立てと同一の論拠に基づき勾留を違法として取り消すことの可否
取り消す
 換地計画に対する異議申立の内容は、異議申立人への本換地予定の内容をもつも...かならない。したがって、換地計画についての異議申立は、換地計画全体の中での...異議申立人への換地予定への異議ということになるものである。この異議申立の内
換地処分後に提起した換地計画に対する異議申立棄却決定等の取消しを求める訴えを、出訴期間経過後に前記処分の取消しを求める訴えに交換的に変更した場合につき、変更後の訴えには出訴期間の遵守に欠けるところがないと解すべき特段の事情があるとして、これを適法とした事例
棄却
裁判に対して異議申立てをし、右各異議申立て棄却決定に対して更に本件各抗告に
裁判官忌避申立て却下決定(簡易却下)についての異議申立て棄却決定に対する特別抗告が利益が失われるものとして不適法とされた事例
棄却
 上告棄却決定に対する異議申立てについては、刑訴法四一五条三項の判決訂正申...あることを前提とする本件申立ては不適法である(なお、本件申立ては異議申立て...期間経過後にされたものであるから、同法五六条一項により異議申立て期間の延長
上告棄却決定に対する異議申立てと刑訴法四一五条三項の準用の有無
棄却
 本件証拠決定及びこれに対する異議申立て棄却決定は、刑訴法四三三条一項にい
執行猶予取消し手続における証拠決定及びこれに対する異議申立て棄却決定が刑訴法433条1項にいう決定に当たらないとされた事例
棄却
     本件異議申立権の回復請求及び異議の申立てを、いずれも棄却する。... 本件異議申立権の回復請求の理由は、申立人が異議申立ての期間を調べている間...い事由によって、異議申立期間内にその申立てをすることができなかった場合に当
異議申立権の回復請求が棄却された事例
棄却
部分を取り消すよう異議申立及び審査請求をして、本訴に至った。...しかしながら、本件においては、増額更正処分についてのみ異議申立及び審査請求
1 租税特別措置法(昭和62年法律第96号による改正前)35条1項、36条の2第1項の適用がある居住用財産の意義 2 土地及び家屋の譲渡が租税特別措置法(昭和62年法律第96号による改正前)35条1項又は36条の2第1項の適用がある居住用財産の譲渡に当たるとしてされた所得税更正処分等の取消請求が、当該家屋への入居は、所有していた父親からその持分の贈与を受けて同居する形でされたものの、父親の他所への移転、その譲渡に至る経緯、居住期間(約1年)等の事実に照らすと、前記の規定による特別控除を受けるための行為である疑いが濃いとして、棄却された事例 3 納税者が所得税の確定申告後、更正の請求をし、これに対して、税務署長が更正すべき理由がない旨の通知処分と増額更正処分とを同時にした場合において、納税者が同増額更正処分について、確定申告額未満の部分を含めて、前記更正の請求額を超える部分を取り消すよう異議申立て及び審査請求をしたときには、納税者は、当該不服申立てにおいて実質的には前記通知処分についても不服を申し立てているとみることができ、増額更正処分の取消請求訴訟においては、確定申告額未満の部分についても、前記更正の請求額を超える部分については取消しを求めることができるとした事例
棄却
上告棄却決定に対する異議申立後に被告人が死亡した場合の処理例
棄却
記載の選定者に対してした昭和六〇年度就学援助非認定処分に対する異議申立棄却...助非認定処分に対する異議申立て棄却決定処分をいずれも取り消す。...う。)に基づき本件非認定処分に対する異議申立てを行った。
1 市教育長がした就学援助非認定処分について、市教育委員会に対する不服申立てがされ、市教育長がこれに対する異議申立て棄却決定をした場合において、原告が市教育委員会を被告とする異議申立て棄却決定の取消しの訴えを審査請求について裁決をしないことの違法確認の訴えに交換的に変更し、被告がその訴えの変更に異議を述べた場合につき、この訴えの変更は民事訴訟法232条の要件を満たすものとして適法であり、当該訴訟の審理の対象は、原告が追加した不作為違法確認の訴え及び被告の不同意によりその取下げの効果が生じなかった前記棄却決定取消しの訴えの両者であるとした事例 2 市教育委員会の就学援助認定又は非認定に関する処分権限が市教育長に委任されている場合において、教育委員会は、教育長の処分権限の行使を指揮監督する上級行政庁に該当するから、教育長がした就学援助非認定処分に対する行政不服審査法所定の不服申立てについては、教育委員会に対する審査請求のみが認められ、教育長に対する異議申立ては認められないとした事例 3 市教育委員会の就学援助認定又は非認定に関する処分権限が市教育長に委任されている場合において、教育長が非認定処分をするとともに、教育委員会に対して異議申立てができる旨の教示をし、前記処分を受けた者が教育委員会に対して「異議申立書」と題する書面を提出した場合につき、同書面の内容、形式及び前記教示の内容に照らし、同書面の提出により行政不服審査法に基づく審査請求がされたものと認められた事例 4 市教育委員会の就学援助認定又は非認定に関する処分権限の委任を受けて市教育長がした非認定処分についての教育委員会に対する審査請求に対して教育長が異議申立棄却決定をした場合につき、市教育委員会に対し前記異議申立棄却決定の取消しを求める訴えを被告適格を欠くものとして却下し、教育委員会に対し審査請求について裁決をしないことの違法確認を求める訴えを認容した事例
取り消す
 本件異議申立の理由は、別紙書面記載のとおりである。
上告棄却決定送達後被告人の死亡が判明したとして異議申立があった場合の処理例
棄却
上告棄却決定に対する裁判解釈の申立を適法な異議申立として取り扱った事例
棄却
年四月三〇日付でした異議申立棄却決定をいずれも取消す。...原告らの異議申立棄却決定取消の訴をいずれも却下する。...年四月三〇日付で、原告らの昭和六一年一二月五日付右処分に対する異議申立を棄却する
1 長野県公文書公開条例(昭和59年長野県条例第4号)に基づき公開を請求された公文書の公開を拒み得るか否かについては、右公開条例が、県政に対する県民の理解と信頼を深め、公正な県政の一層の進展に寄与することを目的として定められたものであって、県民が自己に関する情報を行政機関から得るための制度を定めたものではないから、請求者らが、同条例に基づき、同人らの子の精神病院入院に際して病院管理者から提出された同意による入院届につき、プライバシーを放棄して公開を請求したとしても、そのような事情は公開を拒み得る公文書か否かの判断を左右するものではないとした事例 2 長野県公文書公開条例(昭和59年長野県条例第4号)に基づき、請求者らがプライバシーを放棄してした同人らの子の精神病院入院に際して病院管理者から提出された同意による入院届の公開を求める請求に対し、県知事がした公文書非公開決定処分の取消しを求める請求が、右決定に違法の点はないとして、棄却された事例 3 長野県公文書公開条例(昭和59年長野県条例第4号)に基づき、請求者らが、プライバシーを放棄してした同人らの子の精神病院入院に際して病院管理者から提出された同意による入院届の公開を求める請求に対し県知事がした公文書非公開決定処分に対する異議申立てを棄却する決定の取消しを求める請求が、右決定固有の違法事由の主張がないとして、棄却された事例
取り消す
 本件異議申立の理由は、別紙書面記載のとおりである。
上告棄却決定送達後被告人の死亡が判明したとして異議申立があった場合の処理例
棄却
)四九条一項に基づく異議申立を理由なしとした裁決(以下「本件裁決」という。
法務大臣が、不法入国後本邦において婚姻した韓国人夫妻及び本邦において同人らの間に出生した3人の子らに対し、出入国管理及び難民認定法49条1項に基づく異議申立てを理由なしとする裁決をするに当たり、同法50条に基づく特別在留許可を与えなかったことに裁量権の逸脱、濫用は認め難く、したがって、右裁決を前提とする退去強制令書の発付処分も違法であるということはできないから、右韓国人夫妻及びその子らのした右退去強制令書の執行停止の申立ては、本案につき理由がないとみえるときに該当するとして、右執行停止の申立て中、各送還部分の執行を停止した原決定を取り消し、これを却下した事例
棄却
を発しない旨の処分に対する異議申立を棄却した決定のように、訴訟手続に関し判
証拠開示命令を発しない処分に対する異議申立棄却決定が刑訴法四三三条にいう決定に当たらないとされた事例
却下
)四九条一項に基づく異議申立を
法務大臣が、不法入国後本邦において婚姻した韓国人夫婦及び本邦において同人らの間に出生した3人の子らに対し、出入国管理及び難民認定法49条1項に基づく異議申立てを理由なしとする裁決をするに当たり、同法50条に基づく特別在留許可を与えなかったことに裁量権の逸脱又は濫用は認め難く、したがって、右裁決を前提とする退去強制令書の発付処分も違法であるということはできないから、右韓国人夫妻及びその子らのした右退去強制令書の執行停止の申立ては、本案につき理由がないとみえるときに該当するとして、右夫については送還部分の執行を、右妻及び子らについては教育上、保育上回復困難な損害が生ずることを理由に収容部分も含む同令書に基づく執行をそれぞれ停止していた原決定を取り消し、右申立てを却下した事例
棄却
異議申立期間の最終日である同月二一日弁護士藤本英介から異議の申立があつたが、...立は不適法であるところ、異議申立期間経過後の同月二三日にその弁護人選任届が...提出されたが、異議申立期間経過後に弁護人選任届が追加提出されたとしても、こ
上告棄却決定に対する異議申立につき弁護人選任届の追完が認められなかつた事例
却下
最高裁判所がした保釈請求却下決定に対する異議申立の適否(消極)
却下
最高裁判所がした保釈請求却下決定に対する異議申立の可否(消極)
棄却
最高裁判所がした勾留期間更新決定に対する異議申立の可否
棄却
修正申告に基づき行われた過少申告加算税賦課決定の取消しを求める訴えが、右決定の異議申立期間内に適法な異議申立てをしなかったとしても、右修正申告につき更正請求をし、その拒否処分に対し適法な異議申立てをした場合には、国税通則法115条1項3号にいう「その決定又は裁決を経ないことにつき正当な理由があるとき」に当たるとして、適法とされた事例
棄却
公判期日取消請求却下決定及び公判期日指定に対する異議申立棄却決定を争う特別抗告が申立の利益を欠いて不適法とされた事例
棄却
再審請求棄却決定に対する異議申立棄却決定に対し、再審事由等を主張して申し立てた特別抗告が不適法とされた事例
棄却
を発しない旨の処分に対する異議申立を棄却した決定のように、訴訟手続に関し判
証拠開示申立棄却決定に対する異議申立棄却決定が刑訴法四三三条にいう決定にあたらないとされた事例
控訴を棄却
1 所得税更正処分取消訴訟において、納税者が、異議申立てないし審査請求の段階で提示していなかった自己の営業に関する帳簿書類を、右訴訟提起後4年を経過した後に証拠として提出したことが、信義則に反するとはいえないとされた事例 2 所得税更正処分取消訴訟において、課税庁が実額で把握した収入金額に同業者の売上原価及び一般経費率を乗じて経費を算出する推計方法により所得金額を主張したのに対し、納税者が売上原価についてのみ実額の主張立証をした場合、右売上原価を同業者の売上原価率で除して得られた収入金額が課税庁の主張に係る収入金額をはるかに上回るときには、課税庁の主張に係る収入金額から右実額による売上原価を控除して所得金額を算出する方法は、合理的でなく採り得ないとした事例 3 所得税更正処分取消訴訟において、実額で把握した収入金額に同業者の売上原価及び一般経費率を乗じて経費を算出する推計方法による課税庁の所得金額の主張のうち収入金額について当事者間に争いがない場合にも、課税庁は、予備的推計方法として、納税者主張の売上原価を基礎として、これを同業者の売上原価率で除して当初主張していた右実額による収入金額を上回る収入金額を算出し、これによって所得金額を主張することが許されるとした事例
破棄
されればこれに対し異議申立をすることを委託し、同支店係員はこれを承諾したこ...に右手形交換所に対し不渡事由を契約不履行とした異議申立書を提出したが、右申...手形付箋、異議申立書及び理由書にそれぞれ記載された不渡事由を符合させるよう
手形の不渡届に対する異議申立手続の不履行を理由とする損害賠償請求事件において損害額の認定に違法があるとされた事例
棄却
 本件証拠決定に対する異議申立棄却決定のように、訴訟手続に関し判決前にした
証拠決定に対する異議申立棄却決定に対する特別抗告の適否
棄却
     本件異議申立権の回復請求及び異議の申立を、いずれも棄却する。...出最終日の指定を求めるというにあるから、異議申立権の回復請求をするとともに、...異議申立をしたものと認める。
上告棄却決定に対する異議申立と上訴権回復に関する規定の準用の有無
棄却
証拠調請求却下決定に対する異議申立棄却決定に対する特別抗告が不適法として処理された事例
却下
日、被告に異議申立てをしたところ、被告は、同五三年一月二〇日これをいずれも...号の異議申立ては、同法七七条一項により、処分があつたことを知つた日の翌日か...ば同年九月一〇日までに被告に異議申立てをすることを要したのである。にもかか
1 所得税についてした修正申告の無効確認を求める訴えが、法律関係そのものの存否の確認を求めるものでなく、訴えの利益を欠くとして不適法とされた事例 2 修正申告に基づき行われた過少申告加算税賦課決定の取消しを求める訴えが、右決定の異議申立期間内に適法な異議申立てをしなかったとしても、右修正申告につき更正請求をし、その拒否処分に対し適法な異議申立てをした場合には、国税通則法115条1項3号にいう「その決定又は裁決を経ないことにつき正当な理由があるとき」に当たるとして適法とされた事例
棄却
 本件裁判長の処分に対する異議申立棄却決定のような訴訟手続に関し判決前にし
公判手続の更新の方法に関する裁判長の処分に対する異議申立棄却決定が、刑訴法四三三条一項にいう決定にあたらないとされた事例
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s63お436」…昭和s (※平成はh)
s63o436」…「」をローマ字表記「o
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例:窃盗 殺人
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