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薬事法の判決統計
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控訴を棄却
平成28年(う)第181号 薬事法違反被告事件...第79号により,当時の薬事法(平成25年法律第84号による改正前のもの,現...当時の薬事法は,中枢神経系の興奮若しくは抑制又は幻覚の作用(当該作用の維
薬事法(平成25年法律第84号による改正前のもの)2条14項に規定する指定薬物を所持する罪の故意が認められる場合
上告を棄却
本件は,平成18年法律第69号1条の規定による改正後の薬事法(以下...「新薬事法」という。)の施行に伴って平成21年厚生労働省令第10号により改...正された薬事法施行規則(以下「新施行規則」という。)において,店舗以外の場
薬事法施行規則15条の4第1項1号(同規則142条において準用する場合)、159条の14第1項及び2項本文、159条の15第1項1号並びに159条の17第1号及び2号の各規定の法適合性
取り消す
薬事法施行規則の規定にかかわらず,第一類医薬品及び第二類医薬品に...厚生労働大臣が平成21年2月6日に公布した薬事法施行規則等の一部を...改正する省令(平成21年厚生労働省令第10号)のうち,薬事法施行規則に
1 医薬品のインターネットによる通信販売を行う事業者らが、薬局開設者又は店舗販売業者が当該薬局又は店舗以外の場所にいる者に対する郵便その他の方法による医薬品の販売又は授与を行う場合は第一類医薬品及び第二類医薬品の販売又は授与は行わない旨の規定並びに前記各医薬品の販売又は授与及び情報提供は有資格者の対面により行う旨の規定を薬事法施行規則に加える改正省令が違法であるとしてした、前記各医薬品を郵便等により販売することができる地位にあることの確認を求める訴えが、適法とされた事例 2 薬局開設者又は店舗販売業者が当該薬局又は店舗以外の場所にいる者に対する郵便その他の方法による医薬品の販売又は授与を行う場合は第一類医薬品、第二類医薬品の販売又は授与は行わない旨の規定並びに前記各医薬品の販売又は授与及び情報提供は有資格者の対面により行う旨の規定を薬事法施行規則に設ける改正省令と国家行政組織法12条3項
上告を棄却
㎎」とする医薬品(以下「本件医薬品」という。)につき,薬事法14条1項によ...医薬品」という。)につき,薬事法14条1項による製造販売の承認(以下「本件...特許権の存続期間の延長登録出願の理由となった薬事法14条1項による製
特許権の存続期間の延長登録出願の理由となった薬事法14条1項による製造販売の承認に先行して当該承認の対象となった医薬品と有効成分並びに効能及び効果を同じくする医薬品について同項による製造販売の承認がされていることを延長登録出願の拒絶の理由とすることが許されない場合
却下
のうち,薬事法施行規則に15条の4第1項1号,159条の14,1...業者として,平成21年厚生労働省令第10号による改正後の薬事法施行規則...厚生労働大臣が平成21年2月6日に公布した薬事法施行規則等の一部を改
1 医薬品のインターネットによる通信販売を行う事業者らが、薬局開設者又は店舗販売業者が当該薬局又は店舗以外の場所にいる者に対する郵便その他の方法による医薬品の販売又は授与を行う場合は第一類医薬品及び第二類医薬品の販売又は授与は行わない旨の規定並びに前記各医薬品の販売又は授与及び情報提供は有資格者の対面により行う旨の規定を薬事法施行規則に加える改正省令が違法であるとしてした、前記各医薬品を郵便等により販売することができる地位にあることの確認を求める訴えが、適法とされた事例 2 薬局開設者又は店舗販売業者が当該薬局又は店舗以外の場所にいる者に対する郵便その他の方法による医薬品の販売又は授与を行う場合は第一類医薬品、第二類医薬品の販売又は授与は行わない旨の規定並びに前記各医薬品の販売又は授与及び情報提供は有資格者の対面により行う旨の規定を薬事法施行規則に設ける改正省令と憲法22条1項
取り消す
1 本件は,原告の製造・授与・販売に係る製品は薬事法64条・55条2項・...る改正前の薬事法施行令(以下,特に断らない限り,単に「薬事法施行令」とい...該製品の回収を命じた被告による処分は,①当該製品が薬事法にいう医療用具には
無線応用システム、医療機器類の開発、製造、販売及び輸出入等を目的とする株式会社の製造、授与、販売に係るX線デジタルCCDセンサー等の製品は薬事法64条、55条2項、2条4項等にいう医療用具に該当するとして、行政手続法13条1項2号所定の弁明の機会の付与の手続を執ることなく、当該製品の回収を命じた農林水産大臣による処分の取消請求が、認容された事例
破棄
発明に係る医薬品につき、平成三年六月二八日付けで、薬事法所定の医薬品輸入承... 同項の延長登録の理由となる処分は政令で定めるものに限られるところ、薬事法...これらを「承認」という。)はこれに当たる(特許法施行令一条の三)。 2 医薬品の製造又は輸入を業として行うためには、薬事法に基づく許可を受け
特許権の存続期間の延長登録の理由となる薬事法所定の製造等の承認を受けることが必要であるために「特許発明の実施をすることができなかった期間」
上告を棄却
売することを目的として、その製造につき薬事法一四条所定の承認申請をするため、...2 薬事法は、医薬品の製造について、その安全性等を確保するため、あらかじめ...3 他方、第三者が、特許権存続期間中に、薬事法に基づく製造承認申請のための
いわゆる後発医薬品について薬事法14条所定の承認を申請するため必要な試験を行うことと特許法69条1項にいう「試験又は研究のためにする特許発明の実施」
上告を棄却
して薬事法二条一項二号又は三号の医薬品に当たるとし、被告会社の代表者がその
薬事法2条1項2号、3号にいう「医薬品」の意義と憲法21条1項
上告を棄却
 2 我が国においては、旧薬事法(昭和二三年法律第一九七号)の下で、リン酸...て慢性腎炎を効能とする製造の許可(旧薬事法二六条三項)をした。...   次いで、厚生大臣は、薬事法(昭和三五年法律第一四五号。昭和五四年法律
一 厚生大臣による医薬品の日本薬局方への収載及び製造の承認等の行為と国家賠償法一条一項の違法性 二 厚生大臣による医薬品の日本薬局方への収載及び製造の承認等の行為が国家賠償法一条一項の適用上違法ではないとされた事例 三 厚生大臣が医薬品の副作用による被害の発生を防止するために薬事法上の権限を行使しなかったことと国家賠償法一条一項の違法性 四 厚生大臣が医薬品の副作用による被害の発生を防止するために薬事法上の権限を行使しなかったことが国家賠償法一条一項の適用上違法とはいえないとされた事例
上告を棄却
く、その物の形状、外観、販売の際の演述宣伝などをも総合して、薬事法二条一項...を添付するなどして、その医薬品的効能効果を演述宣伝している事実などを総合して、本件「ビバ・ナチユラル」が薬事法二条一項二号の医薬品に当たるとした原判
薬事法二条一項二号の医薬品に当たるとされた事例
上告を棄却
収納して封じられたいわゆる円皮鍼(薬事法二条四項、同法施行令一条・別表第一...の器具器械八〇号により薬事法上の医療用具の一つとされるはり用器具の一種に属...を目的とする薬事法の目的・趣旨(同法一条参照)等に照らして、同法一二条一項
一 薬事法一二条一項所定の医療用具の小分け行為にあたるとされた事例 二 薬事法一二条一項、六四条、五五条二項の各規定を適用しても憲法二二条一項に違反しないとされた事例
上告を棄却
れることは明らかであり、これらを薬事法二条一項二号にいう医薬品にあたるとし...が薬事法二条一項二号にいう「医薬品」にあたるとする多数意見の結論を支持する...以下に、多数意見を補足し、あわせて、私の立場を明らかにすることとしたい。 薬事法による「医薬品」の製造・販売の規制の趣旨及び「医薬品」の概念等に関
一 薬事法二条一項二号にいう「医薬品」の意義と憲法三一条、二一条一項、二二条一項 二 薬事法二条一項二号にいう「医薬品」にあたるとされた事例
上告を棄却
客観的に薬事法二条一項の医薬品に該当することが明らかであるから、所論はその...前提を欠き、憲法三一条違反をいう点は、薬事法二条一項の医薬品の定義は所論の
薬事法二条一項の医薬品に該当するとされた事例
上告を棄却
すと、いまだ薬事法二条一項二号に該当するとは断定し難いが、血圧降下剤「リポ
薬事法二条一項二号又は三号の医薬品にあたるとされた事例
上告を棄却
 なお、薬事法一二条が製造業の許可を受けないで業として製造することを禁じて
一 薬事法一二条にいう医療用具で同法二条四項、同法施行令一条別表第一の三二に定める「医療用吸引器」の意義 二 薬事法一二条にいう医療用具で同法二条四項、同法施行令一条別表第一の三二に定める「医療用吸引器」にあたるとされた事例
控訴を棄却
法用量等とも併せ考えた場合本品は薬事法上の医薬品には当らないと解せられるの... そこで本件高麗人蔘茶が薬事法にいう医薬品に該当するか否かについて審按する...と、薬事法は、医薬品、医薬部外品等が国民の保健衛生の維持、向上ないしは増進
一 薬事法二条一項二号にいう「人又は動物の疾病の診断、治療又は予防に使用されることが目的とされている物」の意義 二 食品として適法に輸入された高麗人蔘茶が薬事法二条一項二号の医薬品に該当するとされた事例
破棄
 薬事法は、その六四条、五五条によつて、医療用具の製造業の許可を受けていな...れば、保健衛生上好ましくないのであるから、薬事法はその立法趣旨に鑑みても、... <要旨>そして、性具という字句の意義や、前記薬事法二条四項の規定の趣旨に徴
薬事法施行令別表第一に掲げる「性具」の意義
破棄
後の薬事法の規定によつて処理すべきものとした原審の判断は、憲法三一条、三九...条、民法一条二項に違反し、薬事法六条一項の適用を誤つたものであるというので... 所論は、要するに、薬事法六条二項、四項(これらを準用する同法二六条二項)
薬事法六条二項、四項(これらを準用する同法二六条二項)と憲法二二条一項
上告を棄却
の一種である問診にあたる。また、薬事法二四条一項にいう販売とは、反覆継続し
一 医師法上診察にあたる事例 二 薬事法二四条一項にいう販売の意義
上告を棄却
および名称からみて、薬事法二条一項二号にいう人の疾病の治療又は予防に使用さ
一 薬事法二条一項にいう医薬品にあたるとされた事例 二 同法一二条一項にいう業としての医薬品の製造の意義
上告を棄却
条の上告理由に当らない(薬事法二四条一項にいう「業として、医薬品を販売し」
一 薬事法第二四条第一項にいう「業として、医薬品を販売し」の意義 二 同条項にいう「貯蔵し」の意義
破棄
 論旨は、原判決の法令適用の誤りを主張し、薬事法第四六条第一項と同法第四九... よつて検討するに、薬事法第四六条第一項は、毒薬又は劇薬について、そのもの...らない。従つて薬事法第四六条第一項が普通法であり、同法第四九条第一項はこれ
薬事法第四六条第一項と同法第四九条第一項との関係
上告を棄却
 所論は、旧薬事法(昭和三五年法律第一四五号による改正前の昭和二三年法律第...止しようと配慮しているのであつて、右登録制は、ひつきよう公共の福祉を確保するための制度にほかならない。されば、旧薬事法二九条一項は、憲法二二条一項に...らない。(なお、本件物質が旧薬事法二条四項にいわゆる医薬品に該当するとした
医薬品の販売業につき登録制を定めた旧薬事法(昭和三五年法律第一四五号による改正前の同二三年法律第一九七号)第二九条第一項の合憲性。
上告を棄却
 (一)薬事法四一条七号に掲げる厚生大臣の指定する医薬品を医師、歯科医師又...目的にでていること疑をいれない。すなわち、右薬事法四一条七号、四四条七号、...る種類のものであり、昭和二五年二月一七日厚生省告示四五号をもつて薬事法四一
一 覚せい剤の譲渡、譲受の制限および禁止に関する薬事法および覚せい剤取締法の規定の合憲性 二 フエニルメチルアミノプロパンは薬事法第四一条七号にいう「その他の医薬品」に該当するか
上告を棄却
ある。薬剤師が製剤した場合、薬事法所定の標示を為すべき義務あること勿論であ
一 看護婦が薬品を間違えて静脈注射しよつて患者を死に致した場合と業務上過失致死罪の成否 二 国立病院の薬剤師(厚生技官)による製剤と薬事法第三五条所定の標示義務 三 国立病院における製剤についても薬事法の適用があるか。
上告を棄却
主張であつて、いずれも適法な上告理由とならない。(薬事法四四条七号にいわゆ
薬事法四四条七号にいわゆる同四一条七号に掲げる医薬品の意義
控訴を棄却
頃大阪市a区b町c番地附近道路上において薬事法第四十一条第八号所定の事項の...る。被告人は単に販売の目的で右物件を所持しただけであるから薬事法第五十六条... <要旨第一>しかし薬事法第四十四条第三号に所謂貯蔵とは所定の医薬品、用具、
一、 薬事法第四四条第三号の「貯蔵」の意義 二、 保管の意思をもつてする事実上の所持と貯蔵との関係
破棄
んだ」ものであると認定した上、薬事法第四十四条第八号第五十六条第一項第二項...あり其の罰条は薬事法第二十九条第五十六条として記載されているのてある。然る... よつて按ずるに薬事法第二十九条は医薬品の販売業を営まうとする者(同条但書
一、 薬事法第四四条第八号の趣旨 二、 薬事法第二九条第一項違反の起訴事実に対し同法第四四条第八号違反の事実を認定することと訴因変更手続の要否
破棄
の如きは単に一回の販売にとどまる場合においても薬事法第二十九条違反罪... 法律に照らすと被告人の所為は薬事法修二十九条第一項に違反し同法第五十六条
薬事法第二九条第一項違反罪の罪数
上告を棄却
を行つた事案に対し、これを旧薬事法四一条一項の罪に問擬処断したものであつて、...判示事実を以て旧薬事法二三条に違反するものとしたことに違法はないから、論旨...もそれが業としてなされたものと認められる場合は、旧薬事法二三条一項に違反す
医薬品を一回販売する行為と旧薬事法第二三条第一項にいわゆる業
破棄
 原判決は本件公訴事実中被告人aに対する薬事法第三十五条違反の訴因に対し...だけでその容器に貼布する標示紙については薬事法に定める区別をせず、それを漫...然慣行していたものである。よつて劇薬に薬事法所定の標示紙を貼布しなかつたこ
一、 上司の指揮監督と薬事法上の義務 二、 減菌器に劇薬を他薬と混在して、滅菌する行為と薬事法の貯蔵 三、 相牽連する複数の過失行為と因果関係 四、 看護婦による静脈注射と業務上の過失致死 五、 利害相反する共同被告人に対する単一私選弁護人の訴訟行為
上告を棄却
薬事法第四四条第八号にいわゆる「販売業を営むこと」の意義
破棄
 昭和二十三年法律第百九十七号薬事法第二十九条第一項の規定によれば、医薬品...府県知事に提出しなければならない。更に薬事法第四十四条第八号の規定によれ...一定の営業区域を予定するものであるから、その業態からみても、又旧薬事法によ
薬事法第二九条第一項の医薬品販売業の業態
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s63お436」…昭和s (※平成はh)
s63o436」…「」をローマ字表記「o
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