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法律
自動車損害賠償保障法
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破棄
う。)の保険者である上告人に対し,自動車損害賠償保障法(以下「法」とい
自動車損害賠償保障法15条所定の保険金の支払を請求する訴訟において裁判所が同法16条の3第1項が規定する支払基準によることなく保険金の額を算定して支払を命じることの可否
上告を棄却
人に対し,自動車損害賠償保障法(以下「法」という。
自動車損害賠償保障法16条1項に基づいて損害賠償額の支払を請求する訴訟において裁判所が同法16条の3第1項が規定する支払基準によることなく損害賠償額を算定して支払を命じることの可否
棄却
 (5) 本件事故当時,本件自動車について自動車損害賠償保障法(以下「法」と...ないと規定し,自動車損害賠償保障法施行令21条14号は,法73条1項に規定
1 自動車損害賠償保障法72条1項後段の規定による損害のてん補額支払義務の履行期と履行遅滞 2 自動車損害賠償保障法72条1項後段の規定による損害のてん補額の算定に当たっての過失相殺と国民健康保険法58条1項の規定による葬祭費の支給額の控除との先後
破棄
自動車損害賠償保障法86条の3第1号,5条に,自動車登録番号標を他の自動
他の自動車の登録番号標を、道路運送車両法所定の検査を受けておらず、かつ、自動車損害賠償責任保険契約等も締結されていない自動車に取り付けた上で、これを無免許運転して運行の用に供した場合における道路運送車両法98条3項違反の所為と道路交通法64条、道路運送車両法58条1項、自動車損害賠償保障法5条各違反の所為との罪数
棄却
1 交通事故の被害者が自動車損害賠償保障法3条にいう「他人」に当たらないことの主張・立証責任 2 自動車が岸壁から海に転落して車内にいた男女が死亡した事故につき当時の運転者が不明である場合に男性が自動車損害賠 償保障法3条にいう「他人」に当たらないとはいえないとして自動車の保有者に同条による運行供用者責任が認められた事   例
棄却
 (1) 一審被告Dに対し、自動車損害賠償保障法(以下「自賠法」という。)
交通事故の被害者の保有者に対する損害賠償請求権が第三者に転付された場合と自動車損害賠償保障法一六条一項に基づく被害者の保険会社に対する損害賠償額支払請求権の帰すう
破棄
昭和六三年一二月二一日までとする自動車損害賠償保障法(以下「自賠法」という。)
トラックに積載された鋼管くいをクレーン車の装置により荷下ろしする際に玉掛け作業を手伝った右トラックの運転者が鋼管くいの落下により死亡した事故につき右運転者が右クレーン車の運転補助者とはいえず自動車損害賠償保障法三条にいう「他人」に当たるとされた事例
破棄
という。)の保険会社に対して、自動車損害賠償保障法(以下「自賠法」という。)
国民健康保険の保険者からの療養の給付に先立って自動車損害賠償保障法一六条一項の規定に基づく損害賠償額の支払がされた場合に右保険者が国民健康保険法六四条一項の規定に基づき代位取得する損害賠償請求権の額
上告を棄却
であるから、被上告人は、自動車損害賠償保障法三条にいう運行供用者に当たらな
二時間後に返還する約束で自動車を借り受けた者が約一箇月後に起こした事故につき貸主が自動車損害賠償保障法三条にいう運行供用者に当たらないとされた事例
上告を棄却
る上告人に対し、自動車損害賠償保障法(以下「法」という。)一六条一項に基づ
一 運転代行業者と自動車損害賠償保障法二条三項の保有者 二 運転代行業者に運転を依頼して同乗中に事故により負傷した自動車の使用権者が運転代行業者に対する関係において自動車損害賠償保障法三条の他人に当たるとされた事例
破棄
 2 自動車損害賠償保障法施行規則二七条二項二号は、本件規定に基づき政府に
ある者が交通事故の加害自動車の保有者であるか否かをめぐって争いがある場合における自動車損害賠償保障法七二条一項前段による請求権の消滅時効の起算点
上告を棄却
 自動車損害賠償保障法一五条は、自動車損害賠償責任保険の被保険者は被害者に
被害者の受領拒絶を理由とする損害賠償債務についての弁済供託と自動車損害賠償保障法一五条にいう「支払」
上告を棄却
運行を支配・管理することができる地位になく、自動車損害賠償保障法三条に規定
友人が借り受けて運転していた父所有の自動車に同乗中死亡した子が自動車損害賠償保障法三条にいう「他人」に当たるとされた事例
控訴を棄却
一 自動車のいわゆる運転代行業者及び当該業者との契約に基づき運転を代行する者が自動車損害賠償保障法二条三項にいう「保有者」に当たるとされた事例 二 自動車のいわゆる運転代行業者との契約に基づき運転を代行していた者がその運転中に惹起した事故につき当該自動車の運転の代行を業者に依頼してこれに同乗していた保有者が自動車損害賠償保障法三条にいう「他人」に当たるとされた事例
上告を棄却
 自動車損害賠償保障法(以下「自賠法」という)七二条一項に定める政府の行う
一 内縁の配偶者と自動車損害賠償保障法七二条一項にいう「被害者」 二 自動車損害賠償保障法七二条一項により死亡者の相続人に損害をてん補すべき場合に既に死亡者の内縁の配偶者が同条項によりてん補を受けた扶養利益の喪失に相当する額を死亡者の逸失利益の額から控除することの要否
上告を棄却
に足り、右事実関係の下において、上告人は本件事故につき自動車損害賠償保障法
自動車損害賠償保障法一〇条にいう「道路…以外の場所のみにおいて運行の用に供する自動車」が道路上を走行中に事故が発生した場合と政府の自動車損害賠償保障事業の適用の有無
上告を棄却
一 自動車損害賠償保障法三条に基づく損害賠償債権及び債務が混同したときと同法一六条一項に基づく被害者の保険会社に対する損害賠償額支払請求権の帰すう 二 自動車損害賠償保障法三条に基づく損害賠償債権及び債務が混同したときと同法一五条に基づく保険金支払請求の可否
取り消す
自動車損害賠償保障法七二条一項の請求権についての同法七五条による消滅時効の起算点
上告を棄却
 自動車損害賠償保障法二条二項にいう「自動車を当該装置の用い方に従い用いる
貨物自動車の荷降ろし作業中に生じた人身事故が自動車損害賠償保障法二条二項にいう「自動車を当該装置の用い方に従い用いること」によつて生じたものとされた事例
上告を棄却
荷降ろし作業の際の人身事故が自動車損害賠償保障法三条にいう自動車の「運行によつて」生じたものとはいえないとされた事例
上告を棄却
 自動車損害賠償保障法一六条一項が被害者の保有者及び運転者に対する損害賠償
自動車損害賠償保障法一六条一項に基づく保険会社の被害者に対する損害賠償額支払債務の履行遅滞となる時期
破棄
DはFに対しては自動車損害賠償保障法三条本文の他人であることを主張すること
自己所有の自動車の運転を友人に委ねて同乗中友人の惹起した事故により死亡した者が友人との関係において自動車損害賠償保障法三条の他人にあたらないとされた事例
破棄
のと認められる事情が多分にうかがわれる。そして、自動車損害賠償保障法三条本
甲と乙が各自の車両を操作して乙の車両荷台に甲の車両を積み込む際に甲運転の車両が転倒して甲が死亡した事故につき甲は乙の車両運行にとつて自動車損害賠償保障法三条本文にいう「他人」にあたるとは断じえないとされた事例
上告を棄却
顕在的、具体的であるから、訴外亡Eは自動車損害賠償保障法三条にいう「他人」
友人が窃取し運転していた自動車に同乗中右友人の起した事故により死亡した被害者の両親は右自動車の保有者に対して右被害者が自動車損害賠償保障法三条にいう他人にあたることを主張することができないとされた事例
破棄
 自動車損害賠償保障法一六条一項に基づく被害者の保険会社に対する直接請求権
一 交通事故の被害者が自動車損害賠償保障法一六条一項の規定に基づき保険会社に対して提起した損害金支払請求訴訟について支出した弁護士費用が交通事故と相当因果関係のある損害と認められた事例 二 保険会社が自動車損害賠償保障法一六条一項の規定に基づいて被害者に対して負担する損害賠償債務と商法五一四条
上告を棄却
材料置場における荷降ろし作業中の人身事故が自動車損害賠償保障法三条にいう自動車の「運行によつて」生じたものとはいえないとされた事例
破棄
自動車損害賠償保障法三条の規定による損害賠償請求権を執行債権とする転付命令と右損害賠償義務の履行によつて発生すべき同法一五条所定の自動車損害賠償責任保険金請求権の被転付適格
破棄
労働者災害補償保険法に基づく保険給付の確定と受給権者が使用者に対し自動車損害賠償保障法三条に基づいて請求しうる損害賠償の額から将来の給付額を控除することの要否
上告を棄却
会社の従業員がその所有自動車を運転し会社の工事現場から自宅に帰る途中で起こした事故につき会社に自動車損害賠償保障法三条による運行供用者責任が認められた事例
上告を棄却
 自動車損害賠償保障法二条二項にいう「自動車を当該装置の用い方に従い用いる
自動車損害賠償保障法二条二項にいう「自動車を当該装置の用い方に従い用いること」の意義
上告を棄却
を支配していたにすぎないのであるから、EがDに対し自動車損害賠償保障法三条
弟が兄所有の自動車を無断で使用し同乗の弟の友人に一時運転させている間に友人の起こした事故により死亡した場合に兄弟の両親が弟の相続人として弟は兄に対して自動車損害賠償保障法三条にいう他人にあたることを主張することができないとされた事例
上告を棄却
従業員が雇傭主所有の自動車を無断運転中に起こした交通事故のため同乗者が傷害を受けた場合につき所有者に自動車損害賠償保障法三条による運行供用者責任が認められた事例
上告を棄却
上告人は、Dに対し、自動車損害賠償保障法三条本文にいう「他人」であることを
兄の許しを得て兄所有の自動車を使用して旅行中たまたま運転を代つた同乗の友人が惹起した事故により受傷した者が兄に対し自動車損害賠償保障法三条にいう他人であることを主張して損害賠償を請求することが許されないとされた事例
破棄
は自動車損害賠償保障法に基づく休業損害の賠償請求権は、右給付金額の限度で政
不法行為により休業損害を被つた者が休業補償としての労災保険給付を受けた場合における第三者に対する民法又は自動車損害賠償保障法に基づく休業損害の賠償請求権の帰すう
破棄
自動車の所有者でない所有者登録名義人が自動車損害賠償保障法三条にいう自己のために自動車を運行の用に供する者にあたるとされた事例
破棄
件事故によりDが被つた損害につき自動車損害賠償保障法(以下「自賠法」という。)
会社の取締役が私用のため会社所有の自動車を使用し同乗の従業員に一時運転させている間に右従業員の惹起した事故により受傷した場合に会社に対し自動車損害賠償保障法三条にいう他人であることを主張して損害賠償を請求することができないとされた事例
上告を棄却
下請負人の被用者の起こした事故につき元請負人に自動車損害賠償保障法三条による運行供用者責任が認められた事例
控訴を棄却
自動車事故で死亡した者が自動車損害賠償保障法三条にいう他人にあたらずまた運行供用者にもあたらないとされた事例
上告を棄却
求により、政府が、自動車損害賠償保障法七二条に基づき損害をてん補するにあた
自動車損害賠償保障法施行規則二七条一項所定の請求書と損害の査定
上告を棄却
自動車損害賠償保障法三条にいう自己のために自動車を運行の用に供する者として
自動車賃貸業者に自動車損害賠償保障法三条による運行供用者責任が認められた事例
上告を棄却
会社の従業員が会社所有の自動車を私用のため無断運転中に惹起した事故により同乗者を死亡させた場合にその相続人から会社に対し自動車損害賠償保障法第三条に基づく運行供用者責任を問うことができないとされた事例
上告を棄却
未成年の子がその所有車両を運転中起こした事故につき父に自動車損害賠償保障法三条による運行供用者責任が認められた事例
上告を棄却
あるから、本件事故につき被上告人が自動車損害賠償保障法三条所定の運行供用者
一、窃取された自動車による事故につきその所有者が自動車損害賠償保障法三条による運行供用者責任を負わないとされた事例 二、自動車のドアに鍵をかけずエンジンキーを差し込んだままでした駐車とこれを窃取した者が惹起した事故による損害との間に相当因果関係がない場合
上告を棄却
れて死亡したものであるところ、本件ローダは、自動車損害賠償保障法二条一項に...よつて生じた損害につき、自動車損害賠償保障法三条所定の責に任ずべきものとい
自動車損害賠償保障法一〇条所定の道路以外の場所のみにおいて運行の用に供するため同法五条の適用はなく運転免許も自動車登録も必要ではなく税法上減価償却資産中の機械設備として取り扱われている自動車と同法三条
控訴を棄却
ホークリフトと貨物自動車の併用による木材積載作業中の事故と自動車損害賠償保障法三条本文の適用
上告を棄却
 同第二点について。 Dが自動車損害賠償保障法三条所定の運行供用者にあたり、GおよびBが同条に
一、自動車の借主の運行による事故につき貸主に自動車損害賠償保障法三条による運行供用者責任が認められた事例 二、数人が自動車損害賠償保障法三条による運行供用者責任を負う場合と民法四三八条の規定の適用の有無
上告を棄却
陸送中の自動車による事故につきその所有者が自動車損害賠償保障法三条による運行供用者責任を負わないとされた事例
上告を棄却
一、夫の運転する自動車に同乗中負傷した妻が自動車損害賠償保障法三条にいう他人にあたるとされた事例 二、夫婦の一方が運転する自動車に同乗中負傷した他方の配偶者の自動車損害賠償保障法一六条一項による被害者請求権の有無
棄却
 <要旨>被控訴人は、自動車損害賠償保障法(以下自賠法という)第七二条第一項
自動車損害賠償保障法七二条にもとづくてん補請求権と遅延損害金
破棄
警察の自動車が自動車専用道路において転回行為をするについて過失があり自動車損害賠償保障法三条但書による免責を得られないとされた事例
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例:レペタ事件(法廷メモ訴訟)「昭和63年(オ)第436
昭和63オ436」…[括弧]を省略
昭63お436」…昭和
s63お436」…昭和s (※平成はh)
s63o436」…「」をローマ字表記「o
いずれも事件番号として認識し正しく検索できます。
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例:窃盗 殺人
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