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刑事22007民事40201
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刑訴施行法
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棄却
が、昭和二六年一月四日から施行された刑訴施行法三条の二(昭和二五年法律第二...の事件受理)その他の規定を適用する旨定められている。従つて右刑訴施行法三条...なつたものと解しなければならない。もつとも、右刑訴施行法三条の二は、刑訴四
刑訴施行法第三条の二施行後旧法事件につき最高裁判所に跳躍上告をすることは許されるか
上告を棄却
ものということはできない。従つて右刑訴施行法第五条に則つてなされた本件第一
刑訴施行法第五条の合憲性
上告を棄却
 現行刑訴法施行前に公訴の提起があつた、いわゆる旧法事件について刑訴施行法...正前の刑訴法及び刑訴応急措置法によるべきこと刑訴施行法二条の定むるところで... 同第六点について。 しかし刑訴施行法三条の二及び旧刑訴事件の控訴審及び上告審における審判の特
刑訴施行法第三条の二並びに旧刑訴事件の上訴審における審判の特例規則と憲法第一四条
上告を棄却
によつたものであるが、同規則は刑訴施行法一三条の委任に基きその範圍内におい... よつて、刑訴施行法三条の二、刑訴四〇八条に従い全裁判官一致の意見により主
旧刑事訴訟事件の控訴審及び上告審における審判の特例に関する規則(昭和二五年一二月二〇日最高裁判所規則第三〇号)と刑訴施行法第一三条との関係
上告を棄却
 論旨は、結局原審の保証の是非を論難し、事実誤認を主張するのであつて、刑訴施行法三条の二刑訴四〇五条により適法の上告理由とならない。また原判決の証拠...年二月六日大法廷判決、集二卷二号二三頁)。従つて、刑訴施行法三条の二が上告... よつて刑訴施行法三条の二刑訴四〇八条により主文のとおり判決する。
刑訴施行法第三条の二の合憲性
上告を棄却
つた事件であるからその上告については刑訴施行法二条、三条の二によるもので刑...する論旨は適法な上告理由とならない。(しかも刑訴施行法三条の二が事実誤認、... よつて、刑訴施行法三条の二、刑訴四〇八条により全裁判官一致の意見で主文の
刑訴施行法第三条の二の合憲性
上告を棄却
刑訴施行法第五条に該当する例
上告を棄却
応急措置法によるべきことは、刑訴施行法二条の明定するところである。従つて新
刑訴施行法第二条と刑訴応急措置法第一三条第二項の規定の効力
上告を棄却
従つて、刑訴施行法二条が新刑訴法施行前に公訴の提起があつた事件について新法
一 刑訴施行法第二条の合憲性 二 食糧緊急措置令第一〇条本文を適用した主要食糧不正受配の事実につき詐欺罪を以て問擬すべしと主張する上告の適否
上告を棄却
囲内に属しかつ直接には刑訴施行法第一三条の委任によつて制定されたもので憲法...旨も理由がない。又論旨は刑訴施行法第一三条は規則の制定方を最高裁判所だけに...あるのみならず刑訴施行法第一三條に「裁判所の規則の定めるところによる」とあ
一 法律が一定の規定の制定を最高裁判所に委任することの合憲性 二 刑訴施行法第一三条にいわゆる「裁判所の規則」の意議 三 公判期日に提出された被告人の上申書が旧刑訴法第三四二条にいわゆる証拠居類にあたらない事例
上告を棄却
るが、再上告論旨によれば、本件は刑訴施行法二条により旧刑訴法によつて審理さ...刑訴施行法二条により旧刑訴法及び刑訴応急措置法を適用して審判すべきものであ...るけれども、刑訴施行法一三条においては「この法律に定めるものを除く外、新法
一 刑訴施行法第一三条にいわゆる「事件の処理」中に公判審理の手続が包含されるか 二 刑訴規則施行規則第三条第三号と憲法第七七条及び刑訴施行法第一三条との関係
上告を棄却
と後たるとによつて旧法又は新法の適用を異にすることを定めた刑訴施行法二条は、
一 刑訴施行法第二條と憲法第一四條 二 檢事が論告の際に附帶控訴を申立てることの適否 三 附帶控訴による刑の不利益變更について裁判長が被告人に注意を與えることの要否
上告を棄却
一 自家消費のためのみの主要食糧の移動の制限は憲法第一三條及び第二五條違反か 二 刑訴施行法第五條にいわゆる「前條の事件」の趣旨と新刑訴法施行後における右施行法の適用の有無
上告を棄却
おいてその第一審がなされたものである。そうして刑訴施行法第五条は刑訴施行後
一 憲法第三一條同第三七條第三項と必要的辯護事件 二 法令の誤解に基く違憲の主張と刑訴法第四〇五條第一號 三 刑訴施行法第五條の法意
破棄
ら、刑訴施行法第五条にいわゆる事件のうちに新法施行後に発生した事件をも含む
刑訴施行法第五条の規定と新法施行後に発生した事件
上告を棄却
月十日大法廷判決参照)。次に刑訴施行法第二条の規定、即ち昭和二十三年十二月... 仍つて、刑訴施行法第二条並びに旧刑訴法第四四六条に従い、主文のとおり判決する。
一 新刑訴第四一一條と上告申立理由 二 量刑不當と上告理由 三 刑訴施行法第二條の合憲性
上告を棄却
件であるから刑訴施行法第二条によつて刑訴応急措置法の適用があるのである、従...行と同時に新法を適用すべきであり、これを阻止した前掲刑訴施行法の規定は違憲...任されておるものである、従つて刑訴施行法第二条が新法施行前に公訴の提起があ
一 公判廷における自白と憲法第三八條第三項刑訴應急措置法第一〇條第三項にいわゆる「本人の自白」 二 刑訴施行法第二條の合憲性 三 被告人の身体拘束の事実の有無と公判調書の記載
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例:レペタ事件(法廷メモ訴訟)「昭和63年(オ)第436
昭和63オ436」…[括弧]を省略
昭63お436」…昭和
s63お436」…昭和s (※平成はh)
s63o436」…「」をローマ字表記「o
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例:窃盗 殺人
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