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刑事22102民事40440
旧著作権法
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懲役4年
判示要旨:被告人に対する現住建造物等放火の事案において、①火災の原因が被告人の放火行為によるものか、②仮に被告人の放火行為によるものとして被告人に完全責任能力があったかが争われたが、被告人による放火の実行行為と故意及び被告人の完全責任能力を認定し、懲役4年を言い渡した事案(裁判員裁判)
懲役8年6月,罰金300万円
判示要旨:被告人が、共犯者と共謀の上、営利の目的で覚せい剤を譲り渡すこと等を業としたとする麻薬特例法違反、覚せい剤取締法違反の事案において、懲役8年6月及び罰金300万円に処した事例
懲役4年6月
判示要旨:被告人両名が、共謀の上、被害者方に侵入し、現金在中の財布を窃取した窃盗等1件と、後日、同じ被害者方に侵入して刃物を突き付けるなどして被害者2名から現金を奪い、うち1名に傷害を負わせた強盗致傷等1件からなる事案。裁判所は、金銭を手に入れるために窃盗にとどまらず、安易に強盗を計画して実行するまでに至っている経緯に酌むべき点はないものの、被告人両名に被害者を負傷させる意図まではなく、被害金額が窃盗の分を合わせても多額とはいえないことなどから、本件が刃物を用いた侵入強盗致傷の共犯事案の中では中程度の重さに位置づけられること、強盗の実行役を担った被告人と情報提供を行った被告人との間に、量刑に差をつけるほどの責任の差はないこと、被告人両名について本件と併合罪の関係にある確定裁判があることなどを考慮し、被告人両名につき、それぞれ懲役4年6月を言い渡した。
破棄
判示要旨:交通反則告知書の受領を拒否したことにつき道路交通法130条2号に当たると解するのは信義に反するなどとして同号該当性を否定した原判決には法令の解釈適用を誤った違法があるとされた事例
懲役3年,執行猶予
判示要旨:被告人が、同居の母親である被害者への怒りから殺そうと考え、包丁で背中を突き刺したが、傷害を負わせるにとどまった殺人未遂被告事件において、犯行に被告人の精神障害の影響があったなどとして、被告人に懲役3年、執行猶予5年を言い渡した事案。
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便利な機能
◆事件番号簡単入力機能:
長くて複雑な事件番号が簡単な表記で検索できます。
例:レペタ事件(法廷メモ訴訟)「昭和63年(オ)第436
昭和63オ436」…[括弧]を省略
昭63お436」…昭和
s63お436」…昭和s (※平成はh)
s63o436」…「」をローマ字表記「o
いずれも事件番号として認識し正しく検索できます。
尚、[事件番号]選択時は436だけでも検索できます。
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統計から罪名ごとの判決の傾向を分析できます。
例:窃盗 殺人
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